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今夜はヒストリー 平清盛編 感想



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今夜はヒストリー 
平清盛編 感想



TBSで不定期
(あれはもう不定期の域。かなりの確率で特番にとって変わられる笑)
にやっている、今夜はヒストリーが好きです。
NHKの歴史秘話ヒストリアより、コメディータッチでとっつきやすく
ボードを多用し、その最大の特色であるワイドショーを模してる作りが
私には、すごくおもしろい。

もちろん、歴史秘話ヒストリアも大好きです!
あれは梶浦さんの音楽とのマッチングが神!

で、先週は今をときめく(視聴率はいまいちだけど、一応大河でやってるしね)
平清盛でした。

大河の方は、海賊退治あたりで早々に離脱していたんですが
平清盛らへんの歴史には興味があったので
今夜はヒストリーで、簡単にお勉強。



「平氏にあらずんば人にあらず」って、清盛が言ったんじゃないんですね。
清盛が言った言葉だと思ってました。
なので、清盛(平氏)よりは源氏派だったんですが
清盛自身は、結構優しい人だったみたいですね。



厳島の設計には、感動。
瀬戸内の潮位差が4メートル。神殿の高さは3.8メートル。
神殿の上まで水位がくるのは想定内であり、水抜きのために床が外れたり隙間があったりする。
ただし、最奥の本殿(だったかな。なんか一番重要っぽいとこと)は
過去800余年、水に浸かったことはない。

ふおおおおお!!!!
すごい!!すごい!!!
かっけーーーー!!!!!
ここ、めっちゃ鳥肌でした。

しかも、元は陸地であり、掘ってわざと低地にし、海を呼びこんだっていうのが
最近の定説らしいんですが
その建設力!!(間違った日本語)
すげーーーー!!!

だって、刀で命の取りあいをしてるような時代ですよ??
まだ物々交換をしてた時代ですよ??(後、清盛が貨幣制度を普及させた)
すごくないですか!!??
進んでるのか、遅れているのかわからん!!

しかも、重機なんてないし、測量計とかもあったのかしら??
え、測量計?それは地図?
え、なんかよくわかんなくなってきた。(初めからわかってなかったけど)

多分、建築関係に携わってる方以外のほとんどの方は
厳島神社の建設方法なんて想像つかないと思うんですが
それを、800余年前の人たちがやってのけてるんですよね。



もちろん、現代に生きる我々の方が、すべてにおいて
過去の人たちに比べて優れているとか
そんな奢った考えをしているわけではありません。

だけど、平安末期の人たちが想像もつかないようなモノを
私たちは使いこなしているわけじゃないですか。

なので、つい、過去の人がもしタイムスリップしてきたら
「へへーん、お前らの時代、こんなモノなかっただろ~」みたいな
「これ、どうやって使うか知ってるか~」みたいな
そんな優越感というか、そんな感情を持ってると思うんですが
いや、800余年前の、名もなき人(実際の設計までは清盛がやったわけではないよね?)の方が
全然すげぇよ、と。

いや、本当はそんなことは薄々気づいてたんだけど。
実際過去の遺産を各地で目の当たりにして、そんなことは全然気付いてたんだけど。
だからこそ旅行は、キレイな景色をめぐる旅ではなく
寺社仏閣系を巡る旅になるんだけど。

はぁぁ、昔の人、すごい。
そこにロマンを感じずにはいられないだわ。。。



脱線しますが
京極堂シリーズで、京極堂が
モノを使いこなしていたとしても、その構造までを理解しているわけではない
みたいな、そんなことを言ってた記憶が、あるよーな、ないよーな。
つまり、時計ですら、その構造を理解した上で使ってる輩が
どのくらいいるんだか・・・って感じの台詞を言ってたと思ったんですが
今、そんなことをフイを思い出しました。

つまり、平安時代の人たちが想像もつかないようなモノを
私たちは使いこなしているけれども
使いこなしている私たちが実際すごいわけではないんだぜ、というね。



ええと、なんだか平清盛の話から随分話がそれていますね・・・汗

他、源義朝が不憫すぎでした。
お父さんの首を刎ねなきゃいけないとか・・・。
つまり、玉木宏が小日向さんの首を刎ねるわけですね(大河)

……
うをををを!
ないない!それはないわ~!!!
だって、小日向さん、玉木宏のためにめっちゃ頑張ってたもの!
そりゃ信西(斬首を命じた人)、いけないわ~。。。

その前の保元の乱で、清盛・義朝 vs 清盛叔父・義朝父の構図になったことに驚いた。
清盛叔父は、大河でも清盛のことをよく思ってなかった描写が多かったから
理解できたけど、義朝父が・・・!?
小日向さんが・・・!?
(人物関係複雑すぎて、小日向さんが、とか玉木宏が、とかって考えないと
よくわかんなくなる素人)


はぁ、歴史って・・・。


っていうのが今回の感想として、・・・終わります!!(えー!)



同じ歴史物番組として「歴史秘話ヒストリア 感想」のカテゴリに入れときます。

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歴史秘話ヒストリア「真田一族 戦国最強の絆 ~真田昌幸・信之・幸村 父と子の物語~」感想


○歴史秘話ヒストリア
 
 「真田一族 戦国最強の絆 ~真田昌幸・信之・幸村 父と子の物語~」感想
 
 9月14日の歴史秘話ヒストリアで
 「真田一族 戦国最強の絆 ~真田昌幸・信之・幸村 父と子の物語~」がやってました。
 一人の武将に特化したものではないので、ざっくりした印象でしたが
 私の大好きな信之お兄ちゃんに
 かなりのスポットが当てられてて嬉しかったです。

 真田一家の有名どころエピソードをちょこちょこつまんで
 後半、信之エピソード、みたいな。
 
 ※ 

 信之、かっこいいです。
 あの時代に90超まで生きたことを知ってから、ちょっと気になってました。
 しかも、生涯現役(だよね・・・?) 

 ヒストリアでも、幕府を始め、諸藩の大名が世代交代していく中
 信之だけはいつまでも政務に携わり
 他の藩の大名たちの模範であり続けた、とのことでした。

 通常、年老いたら、周りからは
 尊敬の念よりも、労わりの念の方が強くなると思うんですね。
 もちろん、尊敬の念が消えるわけではなく、比率の問題ですが。
 でも、信之に関しては、年老いた後も
 労わられるよりも、国主として尊敬される方が強かったように思います。

 再現VTRで、高齢の信之が
 政務に就くため、廊下をちょっとヨボヨボしながら歩いてると
 まわりの者が慌てて道を開けるシーンがあったんですね。

 国主が歩けば、道を開けるのは当然なんですが
 信之の場合はそれだけじゃなくて、それよりもっと何か
 心からの尊敬の念によって道を開けるような
 そんな雰囲気が伝わってきました。

 ※ 

 ちょっとだけアレ?と思ったのが
 信之の奥さんって、本多忠勝の娘の小松姫ですよね。
 その小松姫の紹介ナレーションで
 「徳川の重鎮の娘」っていうような表現だったので
 「本多忠勝」の名前を、なぜ出さない!
 ってなりました。

 本多忠勝って、そんなにマイナーかなぁ・・・。
 そこは普通に名前を出した方が「ああ!」ってなるんじゃないかな・・・?
 千葉県民としては、ちょっと残念だったりしました。笑

 ※ 

 以前、真田太平記に挑戦しようとしたんですが
 まぁ、その巻数の多さにしり込みしまして
 手始めに、同じ池波著書の真田もので1巻で終わる「真田騒動 恩田木工」を
 読んだんですね。
 
 そしたらまぁ、信之がかっこいいことかっこいいこと!
 もう真田騒動の頃の信之は、かなりの高齢だったんですけど
 なんか揉めてたのを、信之が密かに裏で動いてて、すばっと(?)解決!
 みたいな話・・・だったよ~な・・・。(おい)
 なにぶん、数年前に読んだので、かなりウロ覚えです。

 年老いてもやはりそこは、戦国乱世を生き抜いてきた武将。
 関ヶ原後産まれのこわっぱどもには負けぬのだ・・・!
 って感じでした。^^

 現代でも、戦前・戦後生まれとかって区別したりしますよね。
(初の戦後生まれの首相とか)
 最近だと、昭和・平成生まれ、なんてのも。
 この時代も、関ヶ原前・後生まれで、区別されたりしてたらおもしろい。
 
 お城も、関ヶ原前後で変わってるし、人の意識も変わるよね。
 「あ~、あやつは先の大戦(関ヶ原)を経験してませぬゆえ」
 「若いですなぁ。」
 みたいな。笑
 大坂の陣でわかる、戦前戦後の経験値の差。

以上、浅い知識のみで書いた感想でした。
おかしなことを言ってたら、こっそり指摘をお願いします。笑


今、読み返したら、私信之のことしか感想書いてないですね(^^ゞ
でも、小松姫が昌幸と幸村を城内に入れなかったとか、九度山蟄居とか
東軍西軍に一家が別れたとか、超有名エピソードなので
いまさら感想もないな、っていう・・・笑


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genre : テレビ・ラジオ

歴史秘話ヒストリア「謙信、変身!」 感想



昨日の歴史秘話ヒストリア、上杉謙信でしたね。
例の如く、題名はうろ覚えです。
「謙信、変身!」のあとに、若き謙信の悩みがどうたら、とかって
続いてましたが忘れた。
テキト~ですみません。

今回は、そんなに感想という感想はないんですが
ただ、戦国無双の映像が出てきたときにはびっくり・・・!!!!
謙信と信玄の、川中島での一騎打ちのシーンでした。
映像の感じから、戦国無双3の映像かなぁ・・・?
センムソは、2しかやってないからわからないんですが。

なんか、川中島での謙信・信玄の一騎打ちは有名なエピソードで
江戸期の本にもこのシーンは多く描かれ
近年ではゲームでも・・・みたいな紹介でした。
(その後、でもねつ造の可能性が高いよ!って続いてました。
謙信が自ら剣を手にとり戦ったことは間違いないっぽいけど、と)

その後、無双の音楽もしばらく流れて、ちょっと滾りました。
無双の音楽、いい!

音楽と言えば、歴史秘話ヒストリアの音楽を担当している
梶浦由紀(漢字ウロ)さんの作る曲、きれいで素敵ですね。

まだ幼い甥っ子景勝のために
謙信自ら、漢字(だったかな?)の指南書を作ったってエピソードに
ちょっと感激。

以前、伊達政宗の本読んだら
この時代、身分の高い人たちほど
現代のような親子間の道徳観というものが希薄だった
(生まれてすぐ親子が引き離され、乳母が育てるので情がわきにくいから)
って書いてあって、実際伊達政宗は母親に毒盛られたりしてて
この時代、どんだけ親子の情が薄かったんだ・・・!
と恐れわなないていたんですが、そうでもないのね!って感じです。
伊達も、父親には愛されてたみたいだし。
あ、でもこれって、母子間のことを言ってたのかな・・・?

軍神軍神って言われているので、結構神がかった人物を思い描いていたんですが
タイトルにもあったように
武将たちの心を束ねられないことなどに悩んでいたりと
人間くさいところもおおいににあったんだなぁ、って感じです。

ただ、戦をするのは利己のためではなく
筋目によるもの、と言い、実行してるあたり
やっぱり、すごいお人。

theme : TV番組
genre : テレビ・ラジオ

歴史秘話ヒストリア「家族って大変!?~毛利元就~」を観て



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(クリックで原寸大・当社比で重いかもです汗)


6月くらいにやってた歴史秘話ヒストリア
「家族って大変!?~毛利元就~」を今頃観ました。
しかも、題名ウロです。
確か、毛利元就のあとにまだなんか続いてた。
いい加減ですみません。

内容的には、毛利元就と三人の子供たちとの家族の関係に
スポットを当てたもの。
毛利元就がどのようにのし上がっていったのか、どういう戦いをしたのか
そういうのを観たいって方には
ちょっと物足りない内容かもしれないですね。
私も初め、ちょっと物足りなく感じました。
もっと大内と尼子との関係が描かれると思ってたら
全然なかったので。

でも、思えばおもしろい観点ですよね。
特に、その家族関係だけで番組が成り立っちゃうくらい
毛利元就がそのことに執心していたことが笑えます。
筆まめお父さん。笑

その筆まめお父さん。
番組ではやってなかったんですが、確か、以前読んだ毛利元就の本で
自分が書いた書状の写しを必ずとっていた、って書いてあったような。
当然、今みたいにコピー機なんてない時代。
写しも、もちろん手書き。
用意周到というか、心配性というか、マメというか。
まぁ、すごいです。

三子の訓でしたっけ?あの三人の子供にあてた手紙が強烈です。

毎朝太陽を拝めとか
兄弟仲良くとか
厳島を詣でよとか
本家を大事にせよとか

もう、う・る・さ・い・・・!!!!(T△T)
うるさいよ!お父さん!!!笑
しかも嫌味っぽく、子供に向かって丁寧な言葉つかってきて
軽くイラっとします。笑

つか、自分は腹違いの弟、殺してるくせにー。(確か)

そういえば、この三子以外の子供たちのことが
全然出てこないのがちょっと泣けます。
正妻美伊(漢字ウロ)の方が産んでないし、当然っちゃ当然なんでしょうか??

毛利家の何が好きって、関ヶ原の恨みを200余年忘れなかったところです。
あんな江戸の成熟した社会の中で
よくそんなハングリー精神を忘れなかったものだ。

龍馬伝でも、長州勢が出てきた頃から
毛利関係のトキメキを覚えて仕方ありません。
(なにそれ)
あの、毛利のだんごの家紋(違う)が出てくるたびに
毛利・・・!ってなります。

関係ないですが、
伊達政宗は、もうちょっと早く生まれてきたら天下を狙えたかも、とか
よく言われますが
毛利元就は、もうちょっと遅く生まれてきたら!って思わずにはいられません。
伊達政宗よりは、生まれてきた場所はそんなにハンデなしな感じですけどね。


以上、教科書及び、エンターテイメント目的の歴史物語の知識のみの
タカラムの駄文でした。
変なこと言っててもご容赦!



以下、ゲームのキャラに絡めて書いています。
そういうのが嫌いな方は、ここでやめといた方がよろしいかと・・・!
と言いつつ、ラクガキをトップにさらしてるや・・・。
面倒だからそのまま・・・。


史実の毛利元就も、日輪を大事にしてたんですねー!
そうか、バサラの元就様の日輪最高はここからきてたのか。笑
あと、身内論。
お家の存続が何より大事、とか。笑

しかし、なんでバサラ元就様はあんあ冷酷人間になってしまったのだろうか。
史実の毛利元就は、こんなに家族一致団結に腐心してたというのに。
どっちかっていったら、無双の毛利元就の方が
自分の中の史実のイメージに近いかもしれないです。
無双の毛利元就、公式HP上でしか知らないけど。(え)


おしまい

歴史秘話ヒストリア 姫路城~美と強運の400年物語~



去年の9月頃に放送された、歴史秘話ヒストリア
「姫路城 美と強運の400年物語」を観ました。
今頃、今頃。

本当は、同月に姫路城行く予定だったので
その前に観ようと思ってたんですが
結局、行った後、それもこんな後に観ることになりました。

でも、行く前に観なくてよかったかも。
観てたら、姫路城に実際行ったとき、新鮮味がなかったと思う。
あ~、これテレビで観た~、とかって。
行った後に観たので、逆に
ああ、あれはそういうことだったのか!って
あらためて再認識することができました。


以下、ネタばれあり。
まだ観てない方、注意ですよ~。






姫路城、攻めに対して、ものすっごい備えてますね。
挟間は、確かにたくさんあるなぁ、と思ったんですが
それ以外にも、
窓に近づく敵をぶすり、とか
門がどんどん低くなっていって、最終的に天井からぶすり、とか
挟み撃ちしてぶすり、とか、ずどん、とか
小天守と小天守の連結部分でずどん、とか。

ぶすり、とか、ずどん、とかばっかじゃないですかー!笑

つか、設計士?の人、すごい。
人の動きを想定して設計してすごい。

わざと薄暗くして窓に近づけさせる、とか
人は目標を見つければそこに向かって急ぐ、
そこを、隠れていたところから出て挟み撃ち、とか
敵の勢いの削がせ方、とか
すごいすごい。


天守閣に流しやトイレがあるのは、姫路城だけみたいですね。

トイレとか、現代の和式トイレとそんなに形状が変わってなく
しかも、籠城に備えてたくさん作っとくとか
なんだか人の息使いがとても感じられました。

普通に、テーマパークじゃん。笑
イベント(籠城)があって、人がたくさんくるから
トイレはたくさん設置しなきゃね!
みたいな。
かわいいな、おい。

かわいいといえば、木と木の継ぎ目のところに
組み合わせを間違わないように
絵が描いてあって、それもかわいかったです。

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葉っぱの絵とか、とうがらし(?)とか、ざくろ、とか。
なぜ、その題材選んだ!?みたいな。
かわいいかわいい。
つか、普通に「いろはにほへと・・・」でいいんじゃなかろうか。
そこを、あえて絵にした当時の人々、万歳。

あ!今書きながら思ったんですが
築城にあたって、農民が大量動員されたみたいなので
もしかしたら、字が読めない農民のために絵にしたとか!?
う~む、違うかな。


で、なぜ強運か、というのもやってまして。
その時その時、時節柄の災禍が何度も降りかかってますが
それを幾度となく乗り越えてますね。

個人的に感動したのは
歴代城主が、補修に補修を繰り返しているところと
戦時中、天守閣に焼夷弾が入り込んだけど、不発だったところです。

城主がころっころ変わってるんですが
みんな(かどうかはわかんないけど)姫路城を大事に扱ってて
そこがすごい。

自分が建てた城じゃないんなら
いわゆる、借家じゃないですか。笑
賃貸ではないですが。
それなのに、「なんとか心得」みたいな、城に対する心得本とか残しちゃってて
それ代々の城主が受け継いできたっぽくて
なんだかすごかったです。
熱い。

っていうか、戦争ってほんとダメ。
伊達政宗の瑞鳳殿も、戦争で焼失してるし。
名古屋城もそうみたいですね。
人の命も、失われた文化財も、全部取り返しがつかない。

免れた災禍の中で、ちょっとうけたのが
一時、民間の手にわたっていたこと。

買主は、城に大量に使われている瓦を売って、ひと儲けしようとしたらしいです。
しかし、城に使われている瓦は、民家に使う瓦と比べて大きく厚く、
サイズが全然違ったので使えなく
国に返還したらしいです。
ウケルワ~!
きっと、いらね、ってなったんでしょうね。笑

でも、その時の売却の値段が、確か23円だか、そのくらいだったかな。
現在の金額で10万円程度らしいです。

10・万・円!!!
やっす!!!
私でも買えるよ!!!
私の祖先、なんでその時買っとかないかな~!笑


おしまい


これ観たら、姫路城にまた行きたくなってきました。
でも、もう補修工事に入ったかな。
これから行こうって思ってる方、HP等で確認してから行かれた方がよろしいかと思います♪

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※やり込み、考察、攻略等はなく、普通に楽しむ範囲のものになります。

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※伊達・孫市は、まだプレイ初期に書いてるので読みにくいところ多々あり。

※ここにリンクさせてない記事もあります。
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